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http://cabaclub.com/ キャバ嬢愛花のセクシーセールスは"リンクフリー"です ※リンク頂いた方には無料広告実施中→ http://cabaclub.com/freead.htm 相互リンクも募集開始しました。 □■□━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━■ □■□ 第81指名 母の日の次は父の日 さて、前号の続きです。 今号から見た方は、 http://cabaclub.com/mail80.htm をチェックしてね。 あなたはお客様からクレームを受けました。 明らかにあなたのミスでした。 さてあなたが取るべき行動は? (1)あやまる (2)ミスをした理由を相手に伝える (3)上司と善後策について協議する さて、前回から2週間以上も回答編を引っ張っていますが、何番を選びました? そう! (1)あやまる ですね。 単純明快。 でも、大人の世界になるとなかなか素直に謝れないのよね。 どうしても保身が働くから、責任を誰かに転嫁しようとしたり、責任逃れをしようと するものだものね。 まずは、クレームが発生したら相手の立場で物事を考えないと解決しません。 相手の立場になって考えるという事が如何にに大事かということですが、 実は、前回の母の日のプレゼントで”やっちゃった”エピソードがあったんで話す ね。 ところで無料レポートでも書いたけど、もう読んでくれましたか? まぐぞうの調子が悪いから読むことが出来なかった方もいるかもしれませんが、話を 進めます。 なんで、女性は花をもらうと嬉しいか? 男性の感覚だと、「花が綺麗だから」「高価な花だから」とか思い勝ちかもしれませ ん。 でも、もちろんそれはありますが(笑)一番重要なことは、 それは相手の事を考えて選んでくれているという”気持ち”が嬉しいのです。 プレゼントする花を選ぶ時に、お花屋さんで、どんな目的で使う花なのか、渡す相手 はどんな人なのか伝えますよね。 それから、予め渡す相手の好みを知っていれば、色とか花の種類とかその人の好みの ものを入れたりしますよね。 そういう、相手を思いやる気持ちが受け取る女性の側としては嬉しいわけですよ! ここが重要なポイントですよ↑ それで、”やっちゃった”エピソードなんだけど、送り主は60歳を過ぎた会社経営 者。送り先はもちろん80歳を過ぎたその経営者の母親。 普段は秘書に雑務をやらせているのだけれども、何を考えてか自分で花屋に電話を し、お任せで母の日の花のプレゼントを注文。 そこまでは、”ええ話や〜”なんだけど、注文を受けた花屋も最近流行の薄めのカー ネーションを多用したアレンジを作成。 20代〜30代のお母さんだったら可愛いというかもしれないけど・・・ 受け取ったのは80歳を過ぎたおばあちゃん。 ピンクや白のカーネーションを受け取り、複雑な心境になったとのこと。 だって、白いカーネーションは、亡くなった母親を偲ぶという意味がありますから ね。 会社の経営者の方も、自分で選ぶ事はせずにお任せにしてしまい思いやりに欠けたこ とと、花屋さんも相手の状況を確認せず思いやりに欠けた事が重なり、その老母は せっかくの花を素直に喜べなかったそうです。 え〜、母の日の次は父の日です。6月18日、お父さんに何を送りますか? 愛花のメルマガは下のフォームにアドレスを入力して「登録」ボタンを押すだけの簡単操作で定期的に配信されます。
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