|
ナンバーワンのキャバ嬢が教えるビジネス&恋愛テクニック!
[2005/11/21]第70指名 相手の立場を考える キャバ嬢愛花のセクシーセールスは"リンクフリー"です ■-----------------------------------------------------■ いつも見ていて思うんだけど、成績が上がらない(いわゆる「駄目嬢」)には一定の 法則があるんだよね。 それは・・・ 1、話が一方的 2、間の取り方が悪い その2つですね。 容姿のいい嬢はそれでも最初のうちは”ちやほや”されるけど、 お客さんとしては話題に進展がないと分かると離れて行ってしまいます。 会話というのは、言葉のキャッチボールです。 女の子の中には、間が持たないという理由で自分から一方的に話しまくる子がいます が、それってお客さんにとっては全然興味のない内容だったら飽きられてしまうのが 落ち。 しかも、しゃべり続けるんだから、自分も疲れるでしょうね。(笑 「今日さぁ〜・・・があって・・・それで、・・・・学校では・・・昨日お料理作っ た時・・・ネイルサロンに行って・・・友達の●●が・・・」 なんの脈略もない話が延々と続くわけです。 会って間もない男女間だったら、相手を知るという意味では自分をアピールする内容 であればいいかもしれないけど、そんなのお客さんが毎週来てくれたら3ヶ月は持ち ませんよね! お客さんから飽きられて3ヶ月で「ジ・エンド」になる可能性高いです。 おとなしいお客さんだから、話が持たない・・・なんていうことをいう子がいます。 確かに口数の少ないお客様はいらっしゃいますが、そういう方と会話を成り立たせる のがお仕事なんです。 常に、こちらは少ない口数で、出来るだけお客様に話して頂く。 例えば、 「愛花ちゃん、兄弟いるの?」 「ええ、4歳下の弟がいます。●●さんは?」 といった風に、聞かれたら同じ質問を相手にもしてあげる。 ”実はこれ重要なんです。” お客様は自分にして欲しい質問を相手にするという心理的傾向があるのです。 「車、何乗ってるの?」と聞いてくる人は、自分の車を自慢したくって、 「●●さんは?」と嬢に聞いて欲しいわけです。 「愛花ちゃんの好きなブランドって何?」 って聞いてくる時は、お客様も自分の好きなブランドを言いたいわけで、そういう質 問を投げかけてくるわけです。 「ええっとねぇ〜、たぶん他の女の子も好きなもの同じだと思うんだけど・・・」 なんていいながら自分の好きなブランドを並べていくわけです。 もちろん、最後には、●●さんは何(ブランド)が好きなの? と聞いてあげることが大切です。 相手によってはブランド物を持っているという自慢をしたいケースがありますから、 まんまと乗ってあげることも大事です。(笑 小賢しいことをしようと思ったら、そのお客さんが好きそうなブランドを挙げていく という方法を取ることもあります。 「愛花と●●さんって好みが合いますね」 なんていうためです。(笑 そういう雰囲気を作り出してあげることで、「愛花と話すと楽しい」「愛花は俺を理 解してくれている」という印象を相手に与えることが出来るわけです。 それから、話をするときに大事なのは「間(ま)」よね。 相手は話そうとしているのに自分が話し始めちゃったりすると、せっかく相手が話そ うとしていた重要な事項を聞きもらしてしまう可能性もあります。 あなたの成績が伸び悩んでいたのは「間」が悪かったからかもしれない・・・ 愛花のメルマガは下のフォームにアドレスを入力して「登録」ボタンを押すだけの簡単操作で定期的に配信されます。
もっと実践的な内容が網羅されてます! ビジネスに成功し素敵な恋愛を成就させたい方は必読!
←第69指名を読む 第71指名を読む→ |
|
お問い合せ
/
無料メルマガ
/
有料メルマガ
/
当サイトについて