愛花の
キャバ嬢メール講座
驪ごち(^q^)メール
フリーのお客様をゲットしたらキャバ営業の始まりぃ〜
メールを出すタイミングとしては、必ず翌日には「ごちメール(ごちそうさまメール)」を出すのが営業上手です。
(もちろん、再来店の際は指名してね・・・って事なんだけどネ)
★文例1
【タイトル】●●(お店名)の▲▲(源氏名)です
【本文】■■さん、昨日はごちそうさまでした。昨夜は遅くなったけど無事帰れましたか?また近くに来たときは▲▲(源氏名)の事思い出して、会いに来てね。撚(ハート)
意外にあっさりでしょ!?
ポイントは必ず自分の源氏名とお客様の名前を入れること!
キャバ慣れしているお客様だったら営業メールが来たな・・・で終わってしまうのですが、キャバ初心者のお客様だと女の子からメールが来るなんて滅多に無いこと。喜んで返信してくるはず。
次回はその返信メールについて取り上げてみます。
続きはキャバ塾[SE版]で見てね(^_-)☆
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宇多田 愛花
2003/2/19